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【建設横浜】熱中症予防には水分と塩分!

梅雨から夏場にかけて建設現場で特に注意しなければならないのが熱中症です。高温多湿の場所での作業では特に注意が必要です。熱中症は軽く見られがちですが、軽度の症状から短時間で重症化し、死に至ることもあります。熱中症の予防には水を飲むだけではなく、汗をかくと塩分が失われますので塩分を取ることが必要です。

※熱中症とは、熱失神、熱疲労、熱けいれん、熱射病の総称です。

お出かけの際などにも、熱中症対策を忘れずに
熱中症の細かい対策方法などはこちらをご参考に

保健師だより(熱中症対策)

節電のためにも知っておきたい熱中症予防と対策 レベルアップ

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