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【建設横浜】死亡原因“がん”が1位、“自殺”が2位

建設国保(神奈川県建設連合国保組合)の加入者のうち、2010年度の死亡原因が1位が「がん」、2位が「自殺」、3位が「脳血管疾患」となった。がんは全体の約半数を占め、肺がんはアスベストであれば労災の可能性もあるが、医師によっては見逃されている場合もある。自殺は30代が多く、近年では精神的な病にかかる組合員も増えている。

8月号の保健師だより

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