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安保関連法案と憲法を考える研究会 ~横浜国立大学九条の会~

安保関連法案について、衆院の憲法審査会で「違憲」発言した小林節慶応大名誉教授が9月3日、横浜国立大学(保土ヶ谷区)で講演しました。
小林先生は「政府やメディアが言い立てる北朝鮮、中国の脅威はそれぞれの実力的に根拠はない」、「自衛隊が米国の二軍として世界中を転戦しないと平和が守られないという、安倍首相の発想はおかしい」と強く批判しました。

 今後の法案採決の行方については、強行採決されるとみておいたほうがいい。政治の過失は政治で取り返す。来年7月の参院選での野党共闘が必要だと強く訴えました。DSC_0146

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