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提訴から7年 建設アスベスト訴訟 早期解決を目指す全国決起集会

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提訴から7年、闘いの道半ばで114人の原告が亡くなり命あるうちの一刻も早い全面解決に向け、すべてのアスベスト被害者を補償し、被害の根絶を求めるため、5月22日日比谷野外音楽堂にて全国集会が開催されました。
日本のアスベスト被害は毎年1,000人を越える労災認定者をだしており、その半数以上が建設従事者です。アスベスト含有建材が大量に使用された時期と疾患の潜伏期間を考慮すると被害のピークはこれからです。一刻も早い石綿被害者補償基金制度の創設による早期解決を目指すため、署名などへのご理解、ご賛同をお願いします。

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