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資格取得

講習会名資格が必要な作業受講資格受講料
石綿作業主任者建築物の解体・改修・改築時の石綿含有建材の除去作業満18才以上10,000円
足場の組立等作業主任者つり足場又は高さが5m以上ある構造の足場組立て及び解体・変更の作業
21才以上で該当作業に10,000円
木造建築物の組立等軒高5m以上の木造建築物でその構造部材の組立て、屋根下地、外壁下地、建具わくの取付け作業
3年以上の経験10,000円
型枠支保工の組立て等作業主任者型枠支保工の組立て及び解体の作業該当作業に3年以上の経験8,500円
土止め支保工・地山の掘削作業主任者掘削面の高さが2m以上の地山の掘削作業、土止め支保工の切りばり、又は腹おこし該当作業に3年以上の経験15,000円
木材加工用機械作業主任者木材加工用機械を5台以上有する事業場での作業
該当作業に3年以上の経験10,000円
石綿作業者特別教育石綿含有建材の除去作業にかかわるすべての作業者10,000円
職長教育・安全確認専任教育者常時現場にあって部下を直接指導監督する世話役等、主として野丁場の現場に従事する方
16,000円
研削といしグラインダ(自由研削盤)を取り扱う場合、研削といしの取替え又は取替え時の試運転の業務にあたる方。18歳以上の方。8,000円
足場能力向上2009年6月以前に足場の作業主任者資格をとり、法改正に伴う「足場の点検・記録」を行う方。8,000円
丸のこ等取扱い作業従事者教育携帯用丸のこ等を使用する作業従事者
6,000円
玉掛け技能つり上げ荷重がlt以上のクレーン・移動式クレーン等の玉掛け作業18才以上で玉掛けの補助作業の経験が6ケ月15,690円
小型移動式クレーン運転技能つり上げ荷重が5t未満の移動式クレーンの運転(道路上走行を除く)

18才以上で玉掛けの補助作業の経験が6ケ月34,050円
31,890円(玉掛け有資格者)
高所作業車特別教育作業床高さ10m未満の高所作業車運転18才以上で玉掛けの補助作業の経験が6ケ月16,000円
高所作業車運転技能

作業床高さ10m以上の高所作業車運転18才以上、普通免許

44,000円
42,000円(小型移動式クレーン有資格者)
小型車両系建設機械特別教育機体質量3t未満の建設機械の運転
18才以上
16,000円
車両系建設機械の運転技能機体重量3t以上の建設機械の運転道(路上走行を除く)
大型特殊免許を持っている方・普通または大型免許があり、特別教育修了後小型車両系の運転を3ケ月以上経験された方
44,000円
増改築相談員(新規・更新)主として町場の現場で働く親方・事業主
住宅の新築工事又はリフォーム工事に関する実務経験を10年以上有する者
25,000円(新規)
25,000円(新規)
技能検定(建築大工)学科予備講習後期技能検定(建築大工)受検者
10月初旬に受検申請を行ってください
3,000円
簿記基礎講座
日商簿記3級の合格をめざす受験講座
13,000円(テキスト代・受験料込)

【申込み方法】

・申請書(必要事項記入・捺印・事業所横判・角印)
・写真2枚(3cmx2.4cm)
・本籍地を確認できる公的書面(本籍地記載の住民票、パスポート等。外国籍の方は在留カード)
・受講料
 以上を揃えて組合に提出してください。

 建設現場での危険な作業を行なう場合、労働安全衛生法により「作業主任者」をおかなければなりません。
「作業主任者」をおかないで作業をした場合は、6ケ月以上の懲役または50万円以下の罰金に処されます。神奈川県建設技術センターは、神奈川労働局登録の講習機関です。建設現場での労働安全衛生教育の徹底を目的に実施しています。

第二種電気工事士受験準備講座

仕事に直結した「国家資格」

◆合格を目指す準備講座
一般住宅や店舗の電気設備工事に必須。オール電化住宅の普及や、ソーラーシステムの取り付けへの助成が広がるなか、仕事の幅を広げるチャンス!誰でも受験可能。

◆資格取得の流れ
毎年3月上旬~受験案内・申込書配布

第二種電気工事士試験申し込み(受験料9,600円)
財)電気技術者試験センター

受験準備講座(筆記)
4・5月 日程:日曜日3回を予定
場所:建設プラザ
受講料:15,000円(予定)
6月上旬 筆記試験
7月上旬 筆記試験合格

↓試験合格者

受験準備講座(技能)
合格発表後 日程:日曜日2回を予定
場所:建設プラザ
受講料:20,000円(予定)
7月下旬 技能試験
9月上旬 技能試験合格

↓試験合格者

県知事へ申請(手数料神奈川県証紙5,200円)

↓試験合格者

第二種電気工事士免状交付

増改築相談員研修会

2日間の講習で資格取得! 営業活動に役立つ資格
ますます広がるリフォーム市場に「安心の証」をもって営業しよう!
~名簿は行政窓口で、消費者等からの問い合わせに活用されています~
インターネットで、施主さんが住まいのそばの相談員を直接検索でき、活用されています。
登録員証と看板、ステッカーなどの営業ツールも用意されています!

二級建築士製図講習

◎講習内容

・実施回数
25回(試験の日程により多少の変更あり)

・期間
7月下旬~9月中旬(盆は1週間程休講)

・講習時間
平日週3日 19:00~21:30
日曜日   9:00~15:00(4~5回)

・模擬試験
最終の日曜講習日にて実施当訓練校校舎にて実施

◎講習場所
当訓練校校舎にて実施

◎受講料
3万円(組合員外 5万円)

技能検定講習

◎受検申込
9月中旬 (職能協または職訓校にて)(受験内容に応じて、受験料が別途必要です) 
◎講習内容

・期間
12月中旬~1月中旬
・講習時間
原寸図講習 3回(平日19:00~21:30)
実技講習 3回(日曜日9:00~16:00)
◎講習場所
原寸図講習 和田町校舎
実技講習 産業短大西キャンパス大工実習場
◎受講料
25,000円(組合員外 30,000円)

管理建築士講習・建築士定期講習

建築士事務所に所属する管理建築士ならびに建築士に対し、管理建築士講習および建築士定期講習が義務付けられました。
事務所に所属しない建築士資格を持っている方も、幅広い知識と高度な能力を身に付けた社会的信頼を確保しよう!(東京土建ATECと提携しています。)

詳しくは事務局にお問い合わせください。

管理建築士講習

建築士事務所に従事する管理建築士は、平成23年11月27日までに管理建築士講習を修了しなければなりません。

管理建築士講習

建築士事務所に従事する建築士(一級、二級、木造)は、「建築士定期講習」を3年ごとに終了することが義務付けられ、平成24年3月31日までにこの講習を修了しなければなりません。

仕事確保仕事確保

労災保険労災保険

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