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首都圏建設アスベスト訴訟 横浜ルート 東京高裁 第一回期日

10月15日、東京高裁101号法廷で、首都圏アスベスト訴訟横浜ルートの第一回期日、原告側の意見陳述が行われました。台風接近の雨のなか、この第一回期日にあわせて、東京高裁前で支援団体、原告団で集会が行われ、平田原告団長などが、裁判開始から原告が50人も亡くなっている裁判で、国と被告企業の責任を早く認める判決を出すように訴えました。
また、同日に星稜会館で報告集会が開かれ、弁護団からは一人親方も含めた全員の救済を進めるよう、訴訟指揮しているという説明がありました

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