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10/21斉藤議員と家具転倒防止ボランティアについて懇談

10月21日、保土ヶ谷区での家具転倒防止の普及のために、保土ヶ谷区選出の斉藤市会議員(公明)と支部4役で意見交換を行いました。
10月から横浜市家具転倒防止事業が始まりましたが、同居している世帯全員が75歳以上の高齢者であることなどの条件があります。取り付けは1世帯2個まで、金物代は実費負担です。さらに南区では家具転倒防止器具取付補助事業(金物代の助成)があります。
こうした制度の発展と充実、組合が進めているボランティア事業(保土ヶ谷区セーフティーネット)の行政としての位置づけについて斉藤議員と意見交換しました。
家具転倒防止は対費用効果が大きい取り組みとして総務省でも推進しています。組合からは保土ヶ谷区での本格的な減災・防災活動の充実のためにも、来年度以降の予算化などの要望を斉藤議員に伝え、斉藤議員も「趣旨は理解しました。行政と連絡を取ってみたい」と回答、なごやかに懇談しました。斉藤議員懇談

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