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10/6家具転倒防止ボランティア45世帯に完了

10月6日、社会福祉法人同愛会の障がい者福祉グループホームへの家具転倒防止・耐震金物設置ボランティアを17名が参加しておこない、45世帯にボランティアで家具転倒防止の耐震金物を設置しました。主に居室と事務室でタンス、冷蔵庫、食器棚、スチール棚などの固定をおこないました。下地材や耐震金物の準備も各部屋ごとに事前に下見をしてとりくんだため作業は順調に進み、12時半にはすべての作業を終了しました。保土ヶ谷支部では今後も大地震で災害弱者になる可能性が高い高齢者、障害者へのボランティア活動を継続していきたいと思います。11月にも町内会からの家具転倒防止金物設置の説明会の依頼が来ており、防災・減災に向けた活動をすすめていきます。

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IMG_3924[1]10/6家具転倒防止ボランティア、17名で元気に出発!

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